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|☆☆ き.に.な.る.ニュース ★☆|2012. 7|▲戻る| | 市政改革、なんで、そんなに急ぐのですか? 自画自賛、絵に書いた餅になってしまう。 |
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2012. 7.31 | 税金 | |
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2012. 7.30 | 238 | |
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2012. 7.29 | 聴覚 | |
![]() 2305 | 今年春すぎから、耳を澄ませば、キーンッと音が聞こえるようになった。それまでも聞こえていたと思うけれども、敏感になったようです。静かな軽音楽が鳴っている時は、なんともなく、気になりませんが、床に就いて寝静まってからは、気になると言えば気になります。これが徐々に、難聴になっていくのかな、と老いの訪れを体験中です。寂しいことですが仕方なく、聴覚が元に戻ることはないと思っています。今のところ高音は強いとか、低音が聞こえにくいとか、偏りはありません。ただ音楽が好きな自分なので、何年かしたらボリュームを大きくしたりして、家の者に迷惑を掛けないかと、おおいに懸念するところです。 | |
2012. 7.28 | 戦わないのが最良の道 | |
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2012. 7.27 | 性善説と性悪説 | |
![]() 2303 | 人は、なぜ論理的に難しく捉えようするでしょうか?そして悩み巡らすのでしょうか?宗教じみた商売に関わる人もたくさんいるし、朝早く起きて講話を聞くことを日課にしている人もいます。相手にどう思われようが、神様に救いを求めようが、至誠を尽して人生を全うすればいいと思います。ところで若い女の子が何もかも晒け出して、AKB総選挙のしくみに一喜一憂するタレントもファンも、プロモーターも、どういう神経なのでしょうか?有名になればタダの人ではなくなるし、平々凡々が一番幸せだと思うのです。「自分の身近な所に幸せはない」、だから追いかける。果てしない欲望の連鎖ですネ。 | |
2012. 7.26 | オーストラリアの映画 | |
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2012. 7.25 | 何でもプラス思考? | |
![]() 2301 | かつての友人が「僕は最近何でもプラス思考で考えるようにしてんねん」と言われたので「エエ〜、なんでそんな面倒くさいことしてんのん?」と応え「かえってしんどいやんか。無理やりにプラスで考えるのは不自然やし、プラスなことでもマイナスで捉えて見ることも必要やし・・・。他人から指摘されたことも、すべてプラスにとるのは知らず知らずにストレスが溜まってしまうで〜」と。別に心の姿勢の問題だから、彼がどう捉えようが勝手な話ですが、人はそんな器用なことが出来るのでしょうか?気がつけば負のスパイラルに入っているかも知れません。ややこしい思考回路を作らなくても、人生の生き方を正しくすれば良かったのですが・・・?。 | |
2012. 7.24 | 第三の風 | |
![]() 2300 | 開いた口が塞がらない!鳩山元首相が原発再稼働の反対デモに参加し、野田首相を強烈に批判、自民党の野田派になり下がってしまったなど、信じられない言動。実に情けない、日本国民があんな総理を選んだことが残念でならない。まあ、宇宙人だから仕方ありませんが。衆院で議決したあと、まず小沢グループが出て、さらに離脱する議員が絶えない。結党した鳩山も出ようとしている。いずれにしても、小沢、鳩山、菅は、次の総選挙では、落選するので、民主党は崩壊して、スッキリすると思うが、また、第三の風「維新なにがし」が台頭してくる。鬱陶しいですネ。日本の政治は危機、まだまだ不安定な状態が続きます。 | |
2012. 7.23 | よしず(葦簀) | |
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2012. 7.22 | 強いということ? | |
![]() 2298 | 「負けることは恥ずかしい。だから勝つ」というのは分かりやすい論法ですが、誰しも百戦百勝をする筈はありません。「勝たねばならないのです、だから勝つことしか考えません。」「負けることなんて想像できません。」人として、ありえないことを「できる」と思い込んで、負けることすら眼中になく、いかに負けるかを全く考えない、ということは、愚かだと思います。負けたときは困らないように、予め覚悟しておき、その時のために心の準備をしておく。「強い」というのは、勝つから強いのではなく、負けたときに「どうするか」を知っているから強いと思います。日本の敗戦は、そこの所にあるのでは、と感じます。 | |
2012. 7.21 | Cavern Club OSAKA | |
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2012. 7.20 | 開幕するロンドン五輪 | |
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2012. 7.19 | ラジオ体操 | |
![]() 2295 | 夏休みになると公園や学校で早朝ラジオ体操が始まります。日本の夏の風景で、NHKラジオ体操は、皆が知っている常識となっています。同様に「あかさたな」の五十音や、学校で教えない「わらべ唄」は、私たち日本の文化となっています。ところが、幼少年時代を海外で育った人は、バイリンガルとして育っていて、貴重な存在ですが、日本文化の形成という意味では、目に見えないカリキュラムが欠落しているように思います。共通するはずの常識に「アレッ!」と思います。「育ち」と言えばそれまでですが、とても淋しいことです。また、同じ小学校を卒業している、というだけで親しみと連帯感が生れるのは、不思議なことです。 | |
2012. 7.18 | Whistling In The Wind | |
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2012. 7.17 | 痛ましい、子供の自殺! | |
![]() 2293 | いじめが学校社会では、子供たちの間でも日常となっていたと思います。世の中、色々なことがあって当たり前で、良からぬ嫌なことがあって当たり前、それを1つ1つ解決していくのが、先生、大人たちの努めであるはずなのに・・・。そもそも教育現場は「順調に推移する」が基準にあるので、問題点・改良点はなく、あったとしても現状のまま進める、職務評価の対象にならないことはせず、再三繰り返されても隠匿する体質なのでしょう。そもそも先生方の間で、陰湿な「いじめ」が蔓延っていて、子供に飛火したのではないか、と感じます。強烈な組合があって、学閥があり、その派閥に親分がいること事態、いじめの温床は十分にある。 | |
2012. 7.16 | 至福のとき | |
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2012. 7.15 | 思い出のツタンカーメン | |
![]() 2291 | それは、ともかく、次男夫婦は、今夕、大阪のツタンカーメン展へ行きました。今から47年前、東京オリンピックの次の年、中間テストが終わった秋の京都を訪れた。1965年中学3年、受験に備える息ぬきに、ツタンカーメン展を観に行った。クラスメイトの女の子を誘ったが断わられて、1人京阪電車で・・・。ム、ムッ、3年12組の噂のカップルとすれ違うではないか、男はパンフレットで顔を隠すが、女の子のほうは堂々と連れ添って歩く。たいしたモノだ。あの二人は、その後どうなったのでしょうか?結婚をしたのでしょうか?共に還暦を過ぎて、それなりの人生・・・。そんなことは、どうでもいい、思い出せることが、幸せに思う。 | |
2012. 7.14 | FAX電話機 | |
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2012. 7.13 | 学校の先生が国を滅ぼす? | |
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2012. 7.12 | 蟻が行列をつくって・・・ | |
![]() 2288 | 蟻がビスケットのかけらに群がって、小さな物体を巣穴に運んでいる。何匹も列をなして行き来している。何度も往復している。人間であれば@砕く作業A持ちやすくまとめるB運ぶC巣の中に置くD整える、と少なくとも4つか5つの業務に分けて作業を進めるが、蟻は違う。皆が同じ作業を繰り返している。グループに分かれての作業はしない。つまり蟻は分業ができない生き物です。反対に考えれば、皆が1から10まで同じ作業を、同じやり方で繰り返すということは「人間らしくない」ということになる。人間らしくないというのは、つまらない仕事と言えるかも知れません。ところが、つまらない仕事を好む人もいます。世の中、面白いですネ。 | |
2012. 7.11 | やみくもに、原発再稼働反対! | |
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2012. 7.10 | 中途半端におだてるな! | |
![]() 2286 | なんでこうするのか?なぜだろう?と物ごとや教えられたことに疑問を持つことは、たいへんに良いことだと思う。「こうやりなさい」と教わり、親、先生や上司を真似て「その通りにすることがすべてだ」と学習してしまう。なぜそうなるのか、この場合はどうなるのか、と、考えないのです。丸暗記をする訓練を受け、その能力が長けているだけなのです。周りのおとなは「この子は上達が速い」と勘違いをして、親バカになっているのです。片や、物ごとや現象を不思議に思い、考えて対処する子供は、覚えは遅いけれども、しばらくすると自分なりの応用力で進めていくことが出来るのです。結局「自分流を展開できる」ことが大切なのです。 | |
2012. 7. 9 | 軒付け | |
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2012. 7. 8 | 世の中のお役に立っていますか? | |
![]() 2284 | 「世間の皆さまのお役に立つ」という人間としての生きていく姿をお忘れではないか、と思う時があります。産業界、金融証券、マスメディア、政界、教育界、芸能界などでバリバリ働いている人にも、時折薄っぺらく思う。先日の民主党内の離党騒動もそうで「国民の生活第一」と言いながら、国民をほったらかしに、自分の面子、意地だけが見える。政官財のネットワークを築いて世相を動かせる立場になろうと凌ぎを削る姿には、世の中のためという姿勢は皆目見られず、自らの優位性を実現させるためにほかならない。出世や仕事など、利害を最優先にして動く輩が余りにも多くなり過ぎた。何をするにも世間のお役に立つことが大切です。 | |
2012. 7. 7 | TDLで挙式 | 小暑 七夕 |
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2012. 7. 6 | 時流とは言え・・・ | |
![]() 2282 | 喫煙の規制、たばこ税、酒税、JR新幹線の全席禁煙?、全面ではなく分煙であるべき、嫌煙権もあれば喫煙権もある。たばこと肺ガンとの因果関係の率なども、どのようなデータを元に算出しているのでしょうか?たばこを吸っていても肺ガンにはならない人もいるし、吸っていなくても患う人いる。この率、世の中なんでも率%で収めてしまうのも時代の傾向であります。視聴率、内閣支持率、検挙率、喫煙率、数値目標にしても前年比何%アップ・・・。率よりも絶対値で見ると、また別の判断が出てくると思いますがネ。さて、有史以来、たばこ(+酒+女)はコミュニケーションの入口だと言われ、会話は、そこからはじまる。 | |
2012. 7. 5 | 学校現場は別世界?・・・・KNの寝言 | |
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2012. 7. 4 | 中世ユダヤ商人の手口 | ![]() |
![]() 2280 | ほとんどの国が借金まみれであるというプロパガンダの発信元は、どこなのでしょうか?損をしている国があれば、必ず得をしている国があって当たり前なんですが、今、活気ある国は、中印でしょうか?貸借バランスは均れていないように感じます。かつて、王国へ出入していた商人は、戦争を仕向けるようにお膳立てをして、両方の国にお金を貸付けて、富を築いたとされる。国の財政を掴んで、お金の力で掌中に収めるやり方は、現在も変っていない。気に入らない王国は崩壊させ、銀行と為替とマスコミ、芸能をうまく操作して、世界の覇者を目論んでいるが、果たして辻褄が合わない剰余金(2京円?)はどこへ消えているのでしょうか? | |
2012. 7. 3 | 二頭政治 | |
![]() 2279 | 信玄と謙信、長嶋と王、大統領と首相・・・・世の中には、ライバルとされるリーダーや組織があったほうが、うまく治まることがあります。治められるほうから見れば、都合のいいほうに追従すればいいし、治めるほうからみれば、相手と組したり相手の非を衝いたり、時と場合に応じて動けばいいのですが・・・。一頭になれば、下からみれば逃げる所が無くなり、世の中が窮屈になります。府がダメなら市へ行く、ということが出来ないし、府が革新系知事であれば、市は保守系市長という、いわば大衆社会における「バランス」が狂ってくるのです。間違えれば、大阪では「独裁政治」、恐ろしい社会になる前兆かも知れません。 | |
2012. 7. 2 | 「褒めて...」使え? | |
![]() 2278 | 誰でも褒められるとうれしいものです。幼稚園や小学校の時に、先生に「川村君は、○○だね!」と言われたことはよく覚えているし、それが次の自信につながるし、生き方も左右したこともあったように思う。同じように叱られたこともよく覚えている。褒めるのも良し悪しで、褒められ、舞い上がってしまって、蹴つまずくこともしばしば「こんなはずではなかった」と気がついたときは、すでに遅し。最近、またまた「褒める」ということが注目されているが、褒められた経験により「その勘違い」から抜け出せない人が、どれだけいるか、固定観念に囚われてしまって「我が人生の勘違い」で終わる。むしろ叱られたほうが、冷静に懐古できていいかも知れぬ。 | |
2012. 7. 1 | 冷夏、ですか? | |
![]() 2277 | 先日、扇風機を出したが、その日に点けただけで、それから使っていません。「今年は冷夏かな?」と感じていたら、思いあたるところがありました。それは手の荒れです。毎年5月の木の芽立ちには、手が荒れるのですが、今年は6月の下旬になってから荒れてきました。年齢のせいで遅れたことも考えられますが、朝夕も肌寒く感じます。TVでは盛んに「今年は猛暑!」という気象予想や、計画停電も考えているぞ、という関電の脅しは、当初から原発再開ありきの煽動であったのか、と勘繰ってしまいます。春から太陽の地軸がオカシイということは、気象庁は判っているはずで、デマゴギーもここまでくれば、恐れ入りました。[2252]、[2234] |
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