☆☆ き.に.な.る.ニュース ★☆2023. 7▲戻る 夏は活気があって若い力が漲っている
水の事故や熱中症には気を付けよう!
2023. 7.31 グローバル、グローバルと言いながら・・・(その8)

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トランプ氏は「アメリカファースト」というスローガンで大統領選を勝った。片やバイデン氏は「国際協調・グローバル主義、国連至上主義者」であって、世界統一政府構想を目論む集団(ネオコン、ディープステート)に雇われているロボットである。ネオコン(新保守主義)とは、1917年のロシア10月革命における指導者の1人のレフ・トロッキーの流れをくみ、米国に渡り、米民主党左派の核となっている。まさしく共産主義の信奉者である。民主主義を旗印にしているようだが、実態は"まっ赤"。国家の発展より、世界統一に動く、そのためには、家族の文化、伝統を嫌う。男女の婚姻による家族の形成を根っこから壊していく。夫婦別姓もそうだ!日本の皇室をつぶす策を淡々と推し進める。
2023. 7.29 GHQ焚書図書開封−4

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「国体」論と現代 西尾幹二氏が編集した焚書図書開封、その4冊目が国のかたちについてまとめてある。ひとつの文言の捉え方で、少々くどいところが見えるが、それはそれとして、日本の皇室のことを学ばせてもらった。中国4千年と古いが統治者が途中で代っている、日本は天皇の下2700年も前から続いている。ゆえに日本国は世界で最古の国となる。実に素晴らしいことで、世界からは羨む国となっている。アメリカや中国が張り出して来ても、毅然とした風格を持って接すればイイのだが、"神の国"と言えばマスコミが思いっきり叩くしな〜
2023. 7.28 草刈りと剪定

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庭の芝や雑草が伸びてきたので、朝と夕方に刈ることにした。ふつうだとシルバーボランティアさん数人に来ていただき、刈っていただくが、この夏は忙しいとのことで、帰宅して勢いが元気な時は、そのまま剪定作業をする。お蔭さんでキレイな芝の庭になってきた。お盆の休みまでには、生け垣の木々の剪定をして、さらに整った庭を目指す。トロ箱を買ってきて池のような水溜まりを造りたいが、家内がイイ顔をしなかった。地面とふれあい、大自然のエネルギーを感じながらの作業は、身体に溜まった静電気を取り除いてくれるような気がする。いい汗をかきました!
2023. 7.27 力で押しまくる悪徳会社

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急に大きくなった会社には赤信号である。内部から通報、不正が発覚して、世間に相手にされなくなることが多い。「大木の下では草木も生えぬ」のごとく、なるほど「沢山買ってはいただけるが中身がない」「ネームバリューのみ」ということ。お客さまがあっての商売であるが、世間を見えていない人もいるはずだ。企業や担当者の業績だけを重要視する土壌の会社は、いずれ潰れてしまうはずだ。社員の士気を高めるために"生殺与奪権"を店長に与えているらしいが、ヤリ玉に挙がった社員は人格を無視されている。無茶苦茶なブラック企業である。8710中古車も子会社である。
2023. 7.26 真夏はやはり・・・

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素麺とかざるそばとか、食べやすいものがイイ。食欲が減退はするが、妙なものでカレーライスなどは、激辛のものが欲しくなるし、珈琲は濃い目のブラック・・・。口の中で、モコモコする食材は夏には向かない、トーストにバターとジャムを付けても、食べにくい時もあって、飲み物で流し込みたくなる。バナナも夏向きではない。素麺には、ハムを細く千切りにしてと薄焼き玉子、シソの葉も同様にして、素麺と絡めていただくと、とても美味しくいただける。素麺は生姜のほうが合うように感ずるが、山葵でも良い。ところで週末は、土用の丑、鰻の蒲焼きですね〜、
2023. 7.25水虫の唄

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"♪どんなにどんなに離れていても 僕は君をわすれはしない・・"ラブソングだが、オチが面白い。イントロは"田園"から引用していて、ティンパニーの響きも印象的だ。北山 修、加藤和彦、端田宜彦の3人で構成されていたザ・フォーク・クルセターズがパロディー盤として販売した。アルバム「紀元弐仟年」に収録されている。"帰ってきたヨッパライ"と言い、時代の先を走っていたように感じる。当時、オリジナル性、独創性では西高東低、関東は有名バンドのコピーが主流であったが、関西のアマチュアバンドは個性的であった。
2023. 7.24 台湾の総統選挙

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今ままでは、国民党か民進党か、大陸より政策をとるのか、そうではない独自路線かの区別であったが、そうではない勢力、クリーンな色を前面に出す第三の勢力が勃興してきた。古くから続く贈収賄が横行、それが当たり前となっている体質を一掃しようということだが、根づいている土壌改革が出来るのでしょうかね〜?体質はすぐには変えることは出来ないが、クリーンな方向に近づくほうがイイ。台湾海峡の有事については、米バイデン氏は強硬な発言をしているが、本当におっ始めるかは不明、ウクライナも拳の降ろし場所を探っているし、スーダン内紛、パレスチナではイスラエル軍が動き出したし・・・。揉めごとのお好きな大統領が就任すると、世界中に諍いや紛争は絶えない。困ったものだ。
2023. 7.22 みかへりの塔  1941

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清水宏が監督した社会派ドラマ。清水の代表作の一つで、映画ファンからも高い評価を得た。非行や盗癖、虚言癖など、問題を抱えた特殊児童200人を収容する学院。それぞれに教師と保母を担当させ、家庭として子供の教育に当たっていた。そんな中、水不足に悩む学院のために、力を合わせて裏山から学校までの水を引く難工事にとりかかることになった。戦前の道徳教育の形がよく判り全体主義の国が垣間見える。出演者:奈良真養(院長)、笠智衆(草間先生)、三宅邦子(夏村保母)、大塚君代(草間保母)。ロケ地は柏原の高井田?
2023. 7.21 家は、夏を第一に考えて造る

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これだけ暑い日が続くとやりきれなく思う。さて、『家の作りやうは、夏をむねとすべし』と徒然草の第五十五段に書かれている。『冬はいかなる所にも住まる。暑きころわろく住居は、堪えがたきことなり。』この兼好法師の言う、家の造り方の忠告は、まさしく日本の風土をとらえたものであろう。エアコンを点ければ涼しくなるからイイ、というものではない。西陽が入り、風通しが悪く、近頃は"ひさし"がなく窓だけ、雨戸がない住居が多く見られる。夏は明るすぎる部屋よりは、少々暗いぐらいのほうが、人は落ち着くものだ。軒もない家があるが、やはり葦簀(よしず)や簾(すだれ)をつけられる家が好ましい。
2023. 7.20 焼肉レストラン

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初めての焼肉レストランは、東京で従兄に連れて行ってもらった。50数年前のことだ。ビビンバ、ユッケという聞き慣れないメニューがあった。キムチを朝鮮漬という名で注文していた。帰省したとき、大阪の繁華街にも大同門や羅生門など専門店があることに親しみを憶えたが、古希を過ぎた今、焼肉をしても3、4枚程度で済んでしまう。外食で焼肉を食べようとは思わない。それは、お客に調理させて、しかも高い料金を払うのは筋が通らない、と思ったからだ。それにタレの味で食べるのは解せないし、鱧の骨きりのようにカットして軟らかいのは当たり前だ。やはり味付は、塩こしょう味、ステーキに憧れますね〜。
2023. 7.1977サンセット

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私の世代は完全に"日本洗脳計画"に組み込まれた時代で、アメリカからTVの情報がワンサと入って来た。テーマソングが格好良く、アメリカの若者の映像、異文化が溢れていた。その中に「77サンセット」があり「名犬ラッシー」「ローハイド」「拳銃無宿」「パパはなんでも知っている」「ライフルマン」「ベン・ケーシー」「ララミー牧場」「ハイウェイパトロール」があった。感化されたことは確かであるが、今は反動、WGIP*の正体が解ると、日本の美を取り戻さねば、と痛切に思う。
* War Guilt Information Program 日本国民に対する再教育洗脳計画
2023. 7.18 外来の強い風が吹いてきても・・・

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日本という国は、何という国柄なのでしょうか?素晴らしいですね。中国の漢字をそのまま使うのではなく、音読みと訓読み、送りがなを付けて、さらにはルビを振って、初心者にも読めるようにしている。また、外来語と擬態語はカタカナで表記している。文章全体をパラパラと眺めれば、書かれた時代のおおよそが想像できる。永い永い年月を経て、平仮名が生まれ、言葉に深みが出てきて、男言葉や女言葉、さらには敬語、丁寧語、口語体や文語体と、固有の文字をこしらえた。同じ風景を描写をするにも、いろんな言葉で表すことが出来て、人それぞれで趣が異なるのは面白い。英語が本格的に上陸してくると、また多様性に富む新しい日本語が出来るでしょうね〜
2023. 7.17グローバル主義を唱えるヤツ?海の日

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ローカルの自治、地域の自治の形が理解できない奴に、どうしてグローバルを考えられるのか?田舎の風習や町内会の暗黙の常識を理解せずに、損得や物質的に判断する人たち、まさしくメリットとデメリットの世界、お金に毒された人たちである。自分を登用してくれなければ、秘密をバラすぞ〜と強迫して、出世をする人物は、日本人的ではない。政治家には野心を持った輩がいて、かつ至る所に甘い誘いがあって、罠が仕掛けられている。どんな組織であっても、トップへの周りの扱い方がコロッと変わり、本人は急に偉くなった気がするものだ。様々な方面からお声はかかる。それが当たり前になってしまうと初心を忘れてしまう。耳障りのイイことばかりを並べて、票を獲得する輩がいるので、気を付けよう!
2023. 7.15 小原庄助さん 1949 東宝

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監督:清水宏、ある村に杉本左平太(大河内)という人がいた。"小原庄助さん"と呼ばれていて、村人は彼に寄附を願い、また彼は心から応えていた。しかしながら莫大な財産家にも限りがあって、金融業の紺野(田中)と付き合うようになった。昔から奉公しているおせき婆(飯田)だけが訝った。やがて佐平太は、女房のおのぶ(風見)と駅に向って急いで行く姿があった。出演者:大河内傳次郎、風見章子、坪井哲、飯田蝶子、川部安一、田中春男、清川荘司、杉寛、宮川玲子、鮎川浩、鳥羽陽之助、日守新一。
2023. 7.14 三つの文化?

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今や日本の若い人たちは「食べること」「カワイイー」「おもしろい」、この三つが生活の柱となっているように感じる。今が良ければエエやん、世界に羽ばたいて活躍すればそれでイイとばかり・・・ところが年をとると故郷が恋しくなってくる、人とはそんなものである。若いときは国際化、グローバルを思っていても、ある年齢に達すると、生まれ育った地が無性に懐かしくなるのである。それにしても日本の文化が、三つに集約されてしまうのは、嘆かわしいことだ。歎美の言葉が「カワイイー」の一言で済ませるのは、寂しい限り!日本には、相応しい美しい言葉があるはずだ、心に響く言葉を大切にしよう。
2023. 7.13 大相撲 名古屋場所

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霧馬山が、師匠の霧島を名乗り、大関に昇進した。懐かしい四股名である。まだまだ関脇・小結陣には、将来有望な力士が控えているので、楽しみである。が、もう一人の貴景勝が休みで、期待の霧島が4日目から出場したが・・・ここ数年、大関は鬼門である。また角界でのパワハラ?の報道もあり、兄弟げんかのようなもの、協会も何も言えないのでしょうね〜。ところで最近はまた大型の力士が増えてきたように感ずる。小兵力士の琴恵光、翠富士にはキリッとした取り口をしていただきたい、照強、炎鵬の姿が見えないのは寂しい。三関脇の活躍は如何に、今場所も新大関は誕生するのか!大栄翔かな?
2023. 7.12 日本人はどう見られていたか?

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非常に文化レベルの高い民族であったといえる。天皇を頂点として国が治まり、ちょん髷の武士階級が偉そうにしていて、手先が器用で、何事にも工夫を施すことが好きな人が多く、また循環型社会が形成されていた。かつ、勉強熱心で、識字率は高かった。西洋では風呂に入ることは普通ではなく、清潔を保つのは下着を替える、肌を拭く程度で、日本の風呂屋で、男女が裸になって、混浴する姿は異様に映ったのでしょう。温泉宿には家族風呂という少し大きめの湯舟が用意されているのは、日本の文化そのものでしょうね〜、さらに浴衣の大小が用意されていて、それが寝巻きとなっているのも、文化継承ですね〜
2023. 7.11 かんたん携帯

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ソフトバンクから3G携帯の終了案内と「かんたん携帯」の申込書が来た。期限の6月に申し込み、携帯の本体は1週間ほどで送られてきたが、切り替えの連絡をコチラからするようになっていたので、安心していた。しかし突然「SIMが認識できない」というメッセージが表示されたので、慌ててSIMやMicroSDを装着して、新しい4G携帯を整えるのに3日ほど費やしてしまった。ちょうど土日の休みだったので、良かった。スマホではなくガラケー、電話とメールが出来ればOK、乗換え手数料、ハードも無料、ほんまに余計なモノは付いてはいない。ところで蝉が玄関先や道端に落ちているのを見かけた。そろそろ梅雨明け?
2023. 7.10 野崎まいり

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桂春団冶の野崎まいりはよく親しんだし、"♪野崎まい〜り〜は〜屋形舟でまいる〜"という東海林太郎の野崎小唄も聞いたが、家内と2人で、の"野崎まいり"をすることにした。車を駐車場に停めて、階段を昇りはじめる、まだまだ続くのかと思ったが、上がった所が観音さんだった。お参りを済ませて、境内をウロウロ、木蔭のベンチに座って休む。飯盛山へのハイキングコースになっているようだ。"目"にご利益があるお守りを買って、野崎観音・慈眼寺を後にした。トレッキングポールを持って来て良かった。
2023. 7. 9 葉隠 − 現代語訳 −

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今から16、7年前に、熊本の杖立温泉の葉隠館という旅館に泊ったことがある。ネットで検索して予約をしたが、葉隠という書物までは手が届かなかった。「葉隠」は宗教でも道徳でも、武士道でもない。生きる美学とでも言おうか、只やけくそに死を迎えるのではない。「死を覚悟」をする、だから「生を見る」ことができる。日々の立ち居振る舞いに美を意識する、背筋が伸びる思いがする。行水をして下着を取替え、髪を整え、その日を最期と決めて、心を正して務めをやり遂げることだ。いつ死んでも心残りはない、という心境なのである。
2023. 7. 7 会議は無用?

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「説明しましたね〜」「言ったよな〜」という先輩や上司の言葉、その反論として「聞いてません」がある。こちらが伝えたことを『相手がすべて理解をしている』ということを、ベースにしていることが間違いである。学校の授業でも先生が言われたことをすべて理解したか、は疑問である。いくら仕事と言えど、上司からの指示を「聞いてません」と跳ね返すことは合点がいかない。言ったか、聞き漏らしたか、記憶は曖昧なもの。仕事では、するべきことは皆が把握していることだし、実務のほとんどが、現場レベルの判断で前へ進めればイイものだ。ビジネスで、会議というものは、説明と確認の繰り返しである。会議で相談して合意するのは手順であって、皆が集まって多数決ということは難しく、ほとんどないことだ。
2023. 7. 6 世界の潮流は異常?

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医学医療が発達して、先端治療云々と言いながら、ガンの患者の数は減っていない。平和な世界を唱えながら、難民や避難民が1千万人を超えている。なぜに紛争や戦争が絶え間なく起こるのか、不思議で仕方がない。ここ50年でコンピュータや科学技術が発達して、とても便利な世の中になったことは、なったが、何故なんでしょうか?『人口が爆発しては地球が持たない』そのための人減らし手段?合法的に、医者と薬屋と保険屋は潤う。難民を移動させることにより、単一民族の国を不和社会にし、すべての国を多民族国家にしてしまう。諍いの火種を作って不安定な社会を作り上げようとしている。
2023. 7. 5 蜂の巣の子供たち  1948 東宝

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復員して来たが、帰るべき家もなければ親兄弟もいない、何のアテもない島村であった。彼は下関駅構内にぼんやりとたたずんでいる。浮浪児達が入って来る列車をめがけて何かにありつこうと、狼群のように襲いかかる。浮浪児達の失望した顔、行くアテを見失ってすっかり考え込んでいる引揚者、浮浪児達も皆同じ様な立場であった。だから気持ちにもお互いに通じ合うものがあった。戦後の風景がよく顕されている作品で、今の日本では信じられないことだと感じる。監督:清水宏、出演:岩波大介(島村)、夏木絢子(弓子)、御庄正一(政)。
2023. 7. 4 ”たわってわへんか〜”

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軽トラがゆっくりと走りながら「廃品回収車です」と回ってくる、ほとんどはタダで持って行ってもらうようですが、昭和の40年頃までは、大八車のような荷車に積んで、町内を歩く老夫婦が居た。分銅のついた天秤ばかりを持って、オバさんが「たわってわへんか」と鼻にかかった平たい声(たまってまへんか)で言い、旦那が「屑や〜、おはらい〜!」と言っていた。大阪の街ん中を歩いていたように思う。中学生の時、天王寺界隈でも見かけて、思わず声を掛けたことがある。当時はまだちり紙交換はありませんでしたが、古着から「スクラップ」「非鉄」まで、地域に親しまれて、根をはっていたように感じます。
2023. 7. 3 金正恩の北朝鮮

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中国や韓国は、日本の政治の動きに対して、気に入らないことがあれば、政府報道で抗議文を発表、日本の政治家やマスコミを使って、抗日の動きを展開するが、同じ東アジアの北朝鮮は、対米には声明を出し、また黙ってミサイル発射をするだけだ。日本に対しては終始黙っている不思議な国である。ブッシュJrの時、悪の枢軸はフセインと金正日であると、名指しをされたが、北は体制が変わらず健在である。アメリカは、スイスに留学ときに金正恩と金与正を掌中におさめているのでしょうか、おそらく東アジアのヘソとして、使い勝手があるのでしょうね〜、ウ戦争が治まれば、半島でネオナチが暴れるかも知れない。
2023. 7. 1ローカル放送に限る

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テレビもラジオもローカル放送がイイ。大阪は街が大きすぎて、生活テリトリーの外の情報が多すぎるのだ。奈良テレビ、KCNは身近なニュースを放映してくれる。そんな中でも『ほんでミーゴ』という番組は、普段歩いている所を訪れてくれるので、親しみやすい。しかも女性二人の会話が関西弁。国際ニュースや首都圏のニュース、為替相場や大リーグはナシ、イイですね。NHKも含めて、大手民放は、生活に要らない情報、ゲストタレントなど、いかに無駄が多いかが判る。

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