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2024.12.28 ニッポンの国のかたち(18)

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2024.11.28 ニッポンの国のかたち(17)

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2024.11.23勤労感謝の日

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2024.11.20 グローバル、グローバルと言いながら・・・(その20)

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2024.11.18 大相撲十一月場所

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2024.11. 3文化の日

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2024.10.28 ニッポンの国のかたち(16)

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日本史の捉え方は、弥生時代からの流れであるが、古くは縄文時代があるが、非常にボヤーとしていて、"邪馬台国"がどうかも位置づけが明確ではない。日本神話の存在はイイのですがね〜。ところで近代日本史、特に朝鮮半島、大陸、満洲、モンゴル、東アジアの歴史は、ワイド日本史として、詳しく学んでおく必要があるのではないかと思う。事象や史実は置いておいて、○○民族や○○人が絡んでどうのこうのという、大陸の人たちの考え方を勉強しておくのは得策ではないか、と痛切に思う。お付き合いをする上で、確かな歴史を学び、アジアの本当の流れを知っておくのは重要ではないかと思う。気兼ねしながらの歴史教育はダメだと思う。
2024.10.20 グローバル、グローバルと言いながら・・・(その19)

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2024.10.14スポーツの日

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2024. 9.28 ニッポンの国のかたち(15)

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2024. 9.23秋分の日

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2024. 9.20 グローバル、グローバルと言いながら・・・(その18)

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2024. 9.24 大相撲九月場所

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2024. 9.16敬老の日

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2024. 8.28 ニッポンの国のかたち(14)

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2024. 8.23 北欧の抒情詩人(3)

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グリーグの伝記、児童向けの本だったので、読みやすく2日ほどで読み終えた。寒い冬には演奏旅行をして、夏にはベルゲンへ帰ってくる生活をしていたが、船と馬車での移動は、100年前ではかなり厳しくハードである。またノルウェーで音楽をとりまく環境、管弦楽団の水準もさることながら、理解度を高めるには、相当な苦労をしたようだ。もしノルウェーの音楽水準が高く、常に音楽愛好家が集まってくる環境であれば、作曲・演奏活動に専念できただろうに、と思う。
2024. 8.14 【AIの兵器】

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これからは「ロボット戦争」となっていくはず。まさしくコンピュータ・ゲームの世界そのものである。ドローンが飛び交い現場を映し出し、それらの画像を見ながら、またロボットからの実映像も見て、現状を判断して、兵器を送り込む。遠隔操作はもちろんのこと、自らが兵器を携えて、戦場に向かうことはない。ただ何処から指令が飛んでいるか、司令部本部は極秘にしておく必要がある。ロボットvsロボットで国家間の戦争になるだろうか、という疑問、またゲリラ戦は?人間vsロボットの格闘も、想像するだけで茶番な感じがする。阿呆らしくてやってられない。ロボットに「生きる」という概念、つまり「命」「生死」ということを教えるか教えないかで、人類の悲劇が近くなる可能性がある。
2024. 8.12AIでは、新発想は期待できない?山の日

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電子データはそもそも済んだことを記録したデータで、人間が為した事柄の記録である。平均の値はどうかということを基本に、そこから離れているかどうかという話。医療の世界では、あなたは基準値に入っていないからクスリを投与します、ということになる。新しい発想は生れてこないような環境作りをしている。平均的無難な判断は得意だと思われるが、奇人的発想は難しいでしょうね〜、人間の中には、いくらかは病的な方々、発達障害で、自閉症の方の発想は、社会性には欠けるものの、ある面では、豊かな発想を持っていて、ふつうの人とは着眼点が異なっている。その人たちをどう活かすかが、人類の課題である。
2024. 8. 1 日米の戦争

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毎年8月になると、被爆した広島・長崎がクローズアップされ、それと同時に、あの戦争は愚かな戦争であったというマスコミ報道が聞こえてくる。実際、真珠湾攻撃の2年前アメリカから経済制裁を受け、1年前には「マッカラム覚書8項目」により締め上げられて、国として立ち上がったまでのこと、アメリカの謀略に落ち、無謀な戦争へ暴走したとレッテルを貼られてしまった。戦後日本国民にあらゆる手段を講じて洗脳を企てられ、史実を都合のいいように作り替えられてしまった。確かに陸軍と海軍の連携は、貧弱で、総合力での応戦ではなかった。日本の国民性は、外には非常に甘く、特に中韓に対し脇は甘い。ネット・サイバー対策も十分ではない。
2024. 7.30 グローバル、グローバルと言いながら・・・(その17)

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2024. 7.27 ニッポンの国のかたち(13)

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特に21世紀に入ってから、損得がはっきりしてきて、世の中が殺伐としてきた、誰かが得をすれば、誰かが損をしている、持ちつ持たれつのお互いさまの人間社会なのですがね〜。と同時に「アイツは悪だ」「こっちは正しい」などと世の中を2つに割る方向へと、世界のリーダーが、地球の人たちを誘導している。実に情けない世の中になってしまった。日本の場合は、国が出来たときから天皇陛下が日本の民をまとめ、民の幸せを願っていらっしゃる、その揺るぎない背骨があるので、日本の国は安泰である。
2024. 7.26北欧の抒情詩人(2)

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グリーグのピアノ曲の雰囲気が非常にイイので、ピアノ曲集CD14枚を購入した。聞き慣れたメロディーは時々あるが、知っている曲はなく、まして口ずさめない、まったくのBGM、ピアノが静かに演奏されているといったシーンである。寛ぐときや読書には最高のミュージックである。また管弦楽曲「ペールギュント」のピアノ編も収録されていたり、ピアノをバックに朗読があったりと、貴重なアルバムである。まだCDは全部聞いていないが、ゆっくり楽しむことにしよう!
2024. 7.24 大相撲名古屋場所

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2024. 7.16 行き過ぎた正義感・・・

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「正しいことをする」「悪は絶対に許さない」は良い捉え方ではあるが、いつも賛同を得られるとは限らない。地球のために良いことをやっているのだから、皆が行なって当然、とばかり他人に強要すれば、むちゃくちゃな人間関係に陥ることもある。コロナ禍のときに横行した「マスク警察」のような、行き過ぎたことにもなりかねない。相手の事情を理解せずに、良いことだから、正しいからという理由で、強引に突っ走ると、あらぬ方向へ進んでしまうことがある。知らず知らずに自分本位になって、「あるべき姿」「べき論」で相手を追い詰め、型に嵌めて押し付けてしまうことは、結果的に相手を傷つけてしまい、決して良くありません。
2024. 7.15海の日

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2024. 6.28 ニッポンの国のかたち(12)

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極端な印象ではあるが「自分のしたことがネットで見られていないと価値はない」という世の中である。やっている自分を見てもらう、羨ましがって欲しいだけなのですか?羨ましがられて、次は何を目指すのか、という問には。答られないのでしょうか?自分が行きたい所や、やりたいことはなくて、羨ましがられたい?嘆かわしい限りである。近所の人に変な目で見られたくないのは、今の若い人たちもそうだと思うが、ネットで注目されることだけで、ワイワイやっているのは、非常に薄っぺらいですね〜、周囲を気にする日本人ではあるが、少し行き過ぎですね〜。
2024. 6.26 都合のいい歴史だけを学んだ

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小中学校から教えられた歴史、日本史も世界史も、都合のいい歴史だけを教わったのだ、と解ってきた。世界史といっても、南アメリカのアンデスに存在したインカ帝国なども学んでいない。コロンブスによってアメリカ大陸発見からの歴史で、また日本史では鉄砲伝来となっているが、西欧では日本発見となっている。ユーラシア大陸の真ん中のモンゴルやチベットなどは、全く知らないし、サラセン帝国という名は聞いたが、その流れはよく判らない。ロシアや清国がどう絡んでいたのかも、興味深い。中国も韓国、アメリカまでもが、自国の都合のいいように、書き直している。コレも困ったものだ。善悪、損得で歴史を塗り変えてしまうのは、いずれ天罰が下るでしょう。
2024. 6.25ヴィルヘルム・ケンプのピアノ

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ピアノの独奏に出会ったのは、日本の大堀敦子さんのレコードが最初で、その次はドイツの巨匠ケンプさんであった。どちらもトルコ行進曲であったが、片方はべートヴェン、もう一つはモーツァルトで、確か大堀さんのほうは、両方入っていた。久しぶりにケンプさんのピアノを聴いた。シューベルトの「楽興の時」、モーツアルト「ピアノソナタ K331」は、ケンプらしい鍵盤捌きの弾き方で、個性が出ている。現代では表現力豊かに演奏する若手ピアニストもいらっしゃると思う。
2024. 6.17 確かにTVの報道がオカシイ?

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BS放送のワールドニュースは、米・英が主導して報道されていたが、最近は英、オーストラリア、ブラジル・・、異常な犯罪や気象変動の内容が多くなっているように感ずる。アメリカからの報道が少なくなっているのは、なぜか?また偏向報道ではないかと思う節もある。民放のニュースにしても、横にいる解説者が、国民を代弁しての願望を発し、また厳しい内容を発言している。それも「・・・だと思われます」という不確かな表現。話は大きいほうが、またウソに近いほうが、広まる速度も速い。しかしフェイクや捏造された噂の数が多いほど、世の中は殺伐とするし、ニュース番組そのものが信じられないことになってしまう。困ったもんだ。
2024. 6.15 父の宝物 4

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お客様がネットで買わずに、なぜにカワムラのような会社で買うのか?アフターサービス、つまり不良品が発生した時に動いてもらうため メーカーとの橋渡しを確実にしてもらうため、また商品の良し悪しを教えてもらったり、どのバルブが良いかを選定してもらう専門知識を得るためのようにも感ずる。また、立地もある。戦前から大阪の新町立売堀はバルブコック・機械工具のメッカであって、日本の中心であった。大阪で揃わないものはないほど、活況を呈していた。隣も向いにも同じ商品を扱っている会社が、並んでいるのは、大阪の街の特長である。父の姿は90歳で止まったままであるが、今の時代に生きておればどういうアドバイスをいただけるのか、きっと「好きにやったらエエがな〜」と言うでしょうね〜
2024. 6.14

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2024. 6.13 人は急な変化は好まない

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79年前、日本は敗戦して、すべてリセットされた状態になった。日本のほとんどの市や町が、焼け野原となった。「やるしかない」という先々代・先代の方々によって日本の国は復興した。壊れた国を徐々に復旧し発展させてきたことは、素晴らしいことだが、80年が経って、急な旋回を余儀なくされるのは、面白くない話である。イイほうに行くのであれば、まだ許せるが、見通しがつかずに窮屈な方向への旋回は歓迎はしない。人間、生活様式を180度変えることは非常に難しいものだ。これも捉え方、考え方の話で「住めば都」と言われるが、自分ひとりの力ではどうにも出来ない。現状に馴染みながらコツコツと前を向いて、生きて行くしか道はない。
2024. 6.11アドラーの心理学

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Amazonで本の所をサーフィンしていると、懐かしい名前に出くわした。「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、対人関係を改善していくための具体的な方策を提示していくアドラー心理学は、現代にこそ必要な思想だと思われます。アルフレッド・アドラーという名は、啓発セミナーで自己分析をしたときに出会ったことがある。世の中をシンプルに捉えるという話だが、哲学的な心理学に陥ると、余計なフィルターがかかって、ますます視点が複雑になる恐れがあるので、要注意である。フラフラしている、悩んでいる人には、お薦め出来ませんね〜。もつれること間違いナシ!
2024. 6. 6 "・・・らしい"

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この表現は、正直あまりイイ感じはしない、自分とは違うのだ、と避けているように思う。私は第三者的な立場という印象を受ける。聞いた話で自分は関与しておらず、距離があって余所余所しい、責任逃れ、関わりはないという雰囲気で、冷たい印象を受け、防御態勢に入っているように感ずるからだ。また(私はよう知らんけど)「〇〇のようだ」というと、不確かな現象しか把握していないけども、「ウワサでは〇○のようだ」という未確認情報で、当てにはならない。「・・・ようだ」を付ける人は、前向きには見えない、眺めているだけでシッカリとは見ていない。
2024. 6. 5 グローバル、グローバルと言いながら・・・(その16)

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米大統領バイデン氏が、日本を、中国ロシアとを一緒くたにして、外国人をヘイトしていると発言をした。これだけ外国人労働者を受け入れているにもかかわらずに、日本政府がどう反論をするのか、試されているように思う。ほっとけばイイ。バイデン氏の背後には、ディープステート(闇の政府)が付いていて、彼はロボットである。イスラエルvsハマスとの紛争をも収拾できなくなったアメリカ、完全に威信が失墜してしまった。政治資金規制法云々で空転している日本、そんな中、理由なき円安が進んでいる、ディープステートによる「日本叩き」が静かに進行しているのではないかと、不安が過る。
2024. 6. 4 面白くない理由

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メジャーな放送局は、バラエティー番組が多く、CMカット数も増えているように感ずる。間にCMを挟んで、結果を待つイライラはやめて欲しいし、芸能界なんて、全然判らないし、どのコが注目タレントかも判らない。スポーツもそうだ、大リーグの大谷がどうのこうの、ベーブ・ルースの記録に迫る勢いと報道されても、それは個人成績のことで、野球ゲームの楽しみは皆無だ。大谷選手を称賛こそするが、何故に大リーグの報道がいの一番なのか!まぁ〜TVで見るのは、天気予報ぐらいかな、生活に密着しているしね。誇張表現は少ない。ローカルな地方局の放送の方が、地元密着で面白いです!国際報道の偏見は全くない。
2024. 6. 3 結婚のすべて 監督:岡本喜八 1958

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「新婚七つの楽しみ」の白坂依志夫の書き下ろし脚本を、岡本喜八が監督した風俗喜劇。現代はセックスの時代か?というポスター見出し、当時としてはドキッとする言葉である。西欧の音楽や映画が津波のごとく上陸してきて、若者たちはその荒波に翻弄されていた時であった。"西洋文化"への洗脳である。出演:雪村いづみ(康子)、山田真二(浩)、上原謙(垣内)、新珠三千代(啓子)、三橋達也(古賀)、仲代達矢(中山)、塩沢とき(須美子)、団令子(マリ子)、小林桂樹(ナレーター)。ロカビリーがあり、占領したアメリカから見れば、喜ぶ内容である。東宝モノクロ/84分。
2024. 5.31 "根なし草"がどんどん増える

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日本の人口が減少することも大きな問題であるが、それよりも一人一人に故郷がなくなっていて、各々の意識が短絡的に陥ってしまっていることだ。先祖代代の墓がある家はイイが、大企業に入社して"転勤族"では、自分の拠り所とした場所がないのだ。ふと我に返った時、知り合いはたくさん居ても、隣近所に親しい人が居ないし、友だちも居ない、という状況に放り出されている。子供も親と同じで、転校が多く親しい友人は居ない。経済大国にはなったけれど、心の安らぎはどこかへ行ってしまったまま、家族の拠点がない。やはり自分が育った町で、生涯を過ごし終えたいものですね〜、転勤が多い会社は、自然な人間生活を全く考えていない。
2024. 5.30指揮者 アンセルメ

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初めて買ったLPレコードは、アンセルメ指揮の「第九の合唱」であった。当時、日本橋の大十で、ベートーベンの第九と言うと、アンセルメの黒いジャケット出して来てくださった。新進気鋭のカラヤンや擬似ステレオ化したフルトベングラーよりも、アンセルメを推奨した店主、何かこだわりがあったのでしょうか?エルネスト・アンセルメは交響曲や管弦楽が得意とするが、特にバレエ組曲、ロシア音楽が素晴らしい、中でもシエラザードが秀逸だ。彼の本に目を通すと、実に理論的で、驚きの域を超えていた、難しい!音楽に携わる方は、皆、博士みたいなのかなぁと思う・・
2024. 5.29 大阪組合の第75回通常総会

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ホテル日航大阪で、大阪管工機材商業協同組合の通常総会が開催された。岡ア理事長あいさつ、サイバーセキュリティーセミナーが開催された。引き続き行なわれた懇親会では、木澤新理事長あいさつ、新役員の紹介と来賓あいさつ()、乾杯の発声()、約○○○名の参加者で盛大に行なわれた。弊社から川村社長、久木野参事が参加した。
2024. 5.28アメリカが隠しておきたい日本の歴史

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日本のアメリカ絡みの歴史がよく理解できたし、コリアがどういう流れで南北に分れたかも、丁寧に説明されていて、特に韓国の反日抗日の歪んだ思い込み、アメリカ人の心深くに流れている真珠湾への偏見、世界の正義のために、悪を作り上げて自らを正当化するロジック。アメリカ人が見た東アジア史解説で、英和併記の横書きの新書普及版。アメリカの Civil War(南北戦争)の経緯も詳しく書かれている。著者マックス・フォン・シュラーはアメリカより日本に永く住んでいて、日本で作家として、俳優として活躍している。この本はおもしろい!必読だ!
2024. 5.27 文化や伝統を壊す奴は・・・

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世界の歴史を眺めてみると、古くから伝わっている伝統文化を壊そうとする、壊した人物、たとえばカンボジアのポルポトは、独裁者で全体主義を押し進めた。我が国にも、危険な思想の持ち主は存在している。橋下 徹氏は、伝統文芸の文楽や大阪の愛珠幼稚園への理解を示さず、助成金カットや取り壊しを提案、過去の文化遺産を断絶する動きをする人には、要注意である。日本の伝統文化が、少しずつ世界平準化してゆく動きは仕方ないが、そこは私たちの知恵を使って、特異な日本化をすればイイと考えます。漢字から派生した平仮名、片仮名が存在するゆえに、非常に精緻な文字文化、日本語を醸成したきた先人たちは素晴らしいと痛感しています。
2024. 5.26 大相撲夏場所

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今場所は照ノ富士が出場したが、大関、関脇など上位陣が、5人も休む場所となった。大型力士になってきた弊害でしょうね〜、そんな中、大の里と宝富士、若手有望株とベテランが頑張っており、改名した琴櫻、技師の宇良、再出場をした高安も素晴らしい。一方、十両に陥落した遠藤が初日から10連勝、石川県勢大の里とともに輝いて欲しい。明日は千秋楽、賜杯はいったい誰が手にするのか?3敗力士がこれだけおれば、全く判らない!

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☆☆ き.に.な.る.ニュース ★☆2024. 7▲戻る 本格的な夏です

☆☆ き.に.な.る.ニュース ★☆2024. 6▲戻る 陽が長くなってきました